商品説明
仕様・サイズ
- 材質
- サイズ詳細
- 生産国
- JANコード
【キズが付きにくく、包丁へのダメージも少ない。関孫六の最高峰シリーズ「マスターライン まな板」】
関孫六の最高峰シリーズ「マスターライン」から、キズが付きにくいだけではなく、包丁へのダメージも少ないまな板が登場。ゴムと木粉を合わせることで絶妙な弾力性と高い復元力を実現し、現代のキッチンに美しく馴染む機能性と清潔性を追求した商品です。
※1 貝印調べ 樹脂製まな板「軽いまな板(AP5310)」との比較
【1】 包丁の刃先にやさしい
ゴムと木粉でできているため、ほど良い弾力性により包丁の摩耗が少なく、切れ味が長続きしやすい仕様です。
【2】 ゴムの弾力でまな板にキズが付きにくい
包丁が当たって沈み込んでも、元に戻ろうとするゴムならではの復元力が働き、深いキズが付きにくいのが特長です。平面を保ちやすいため、いつでも清潔に使用することができます。
【3】 吸水性が低く、臭いが付きにくい
吸水性が低く、乾きやすいため雑菌やカビが繁殖しにくい設計です。汚れもこびりつきにくく落ちやすいほか、魚やニンニクなどの気になるにおいも付きにくくなっています。
【関孫六マスターライン まな板 サイズラインナップ】
キッチンの広さや用途に合わせてお選びいただけます。
■ 関孫六マスターライン まな板(ほど良い弾力性・高い復元力・低吸水性)
・まな板 M(本製品):
└ 価格:24,200円(税込)
└ サイズ:横380×縦210×高さ13mm
└ 重量:約1.3kg
・まな板 L:
└ 価格:27,500円(税込)
└ サイズ:横480×縦250×高さ13mm
└ 重量:約1.9kg
【マスターラインとは】
マスターラインとは、刀鍛冶の業と心を受け継いだ、関孫六の最高峰シリーズです。日本が誇る刃物の産地「関」で培われた伝統の職人技と革新的な技術力から生み出されるマスターラインは、機能性とデザインの美しさを兼ね備えており、長く愛用いただける逸品を備えています。シリーズ第一弾として2022年11月に発売した「関孫六 要」は、切れ味の良さや耐久性、デザイン性に関してお客様からご好評頂いております。国際的デザイン賞「Red Dot Award」では、優れたデザインの製品に対して与えられる、プロダクトデザイン賞を受賞しました。
【関孫六(せきまごろく)とは】
関孫六の銘は27代目兼元、刀匠金子孫六氏によるもので、関市の刃物作りの伝統から生まれたこだわりの包丁です。美濃国の関(現在の岐阜県関市)では、鎌倉時代に刀剣作りが伝わってから数多くの名刀が生まれ、なかでも「関の孫六」は、美しく切れ味のよい最上の刀として世に送り出されました。貝印の関孫六は、関の刀剣作りの信念を受け継ぎ、その切れ味を現代に伝えています。
- 合成ゴム
- 380×210×13mm、重量:1300g
- 日本
- 4901601184747







