商品ラインナップとして、日常使いに適したサイズから、魚の下処理や刺身の引き切りに対応する包丁まで、本格調理にも対応した5種類を展開しています。
・ハガネ複合材
ハガネに軟鉄を合わせて叩き上げた強靭な刃身で、ハガネの特性の切れ味と研ぎやすさを実現。
・湿式平前刃付け
非常に細かい砥石で繊細な刃付けが可能。砥石に水をかけながら整えることで摩擦熱による硬度ドロップを回避できます。
・裏スキ※による効果
①刃先を薄くすることで、良い切れ味を維持することができます。
②裏スキが入っている面を研ぐ際、裏押し部分だけを砥石にあてて研ぐ事ができるので、無駄な研削をせずに済み、効率よく研ぐ事が出来ます。






